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採用ご担当者様
 

あの日あの時:カミングアウト

~憧れのあの人~

リブリッジにはステキな方がたくさんいます。お一人お一人、尊敬しているところ、見習いたいと思っている部分があります。中でも私が最も憧れているのは同じ人材紹介チームの営業兼転職アドバイザーの先輩。話し方や言葉一つ一つに安心感と説得力があるのです。デスクが隣のため、毎日企業担当者の方や求職者の方とのやりとりを耳にします。素敵な求職者と出会いたい企業、思い描く働き方ができる企業を求める求職者の方々、双方の要望がある中で、私たちが最適な提案を行っていかなければなりません。求めている情報は何か、どのような提案ができればご満足いただけるか、そのためにどのような情報を聞き出し整理する必要があるのか。提案と一言で言っても人の数だけ考え方の違いがあり、また必要な知識も多く、難しさを感じています。先輩のやりとりを見ていると企業担当者、求職者の方との間に信頼と期待が生まれているのを感じます。

そのような姿を見ていると素直にかっこいいなと感じますし、

「あなたのサポートがあって今日は本当に助かった!ありがとう!」

と言ってもらえた時は、とても嬉しいです。人材紹介チームのアシスタントとしてチームに貢献し、憧れの先輩からいろんな技術を吸収していきたいと思います。

入社前の勘違い

実は入社直前まで、IT専門の会社だと思っていました。たまたま最初に話をした方がSEの方だったというのと、会社資料でもインターネットメディア展開が記され、イメージが先行して勘違いをしていました。ところが、実際入社してみると、メイン事業は人材関係。会社にいらっしゃる方々も人材畑出身の方ばかりでした。

そもそもIT系の会社に興味を持ったのは、バックボーンも学歴も多様な人がいるイメージがあったから。そういった人種のるつぼで仕事をしたいと考えていました。入社してからわかったことですが、人材業界もさまざまの業種から人が集まっています。実際に今は多様な方々に囲まれながら仕事ができており、充実しています。

お茶目な取締役。これでもCTO。

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