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採用ご担当者様
 

あの日あの時:勤続○年を超えて

勤続2年を超えて

リブリッジの創立、そして入社から早2年を迎え、3期目になりました。入社から今までの中で大きな変化はふたつあります。

◎ひとつめ「複合機」

小さなオフィスで少しの人数からスタートしたリブリッジ。今思うと整っていないことも沢山ありました。ひとつは「プリンター」。最初の機種は小さなプリンターだったので、研修資料等で多くのプリントアウトする際にはとても不便だったのです。いつも「複合機が欲しい」「いつかは複合機!」と訴え続けていました。それが今のオフィスに移転したのをきっかけに、「複合機」がやってきました!広くなったオフィス、そしてオフィスには複合機。あって当たり前のようですが、こんな小さなことでも成長を感じられ、嬉しく思います。そして、

訴え続けてよかった…(笑)


◎ふたつめ「仲間が増えた」

オフィスが広くなったということは、それだけ人数が増えたということ。少人数、そして平均年齢高めというスタートでしたが、フレッシュな若手社員が続々と入社。人数も増え、平均年齢も下がりました。年齢のギャップがあるかと思いきや、素直で話も私に合わせてくれる若手たちばかり。

かわいいです!

若手社員たちも入社から1年を超えました。最初は何もわからなかったのに、顔つきも変わり、今はとてもしっかり自立して事業をけん引しています。斬新なアイディアを出してレクリエーションを盛り上げてくれるのも若手社員たち。いろいろな意味で頼りにできる存在です。2年目、3年目、とこの仲間たち、そして新たな仲間たちと一緒に過ごしていきたいと思います。

そうです、例えるならば、小さな手漕ぎのボートで船出したリブリッジ号。今、その船は遊覧船ぐらいの大きさになりました。全員で漕いでいるのは変わりません。でも陸からはもうだいぶ離れ、沖に出てきました。そしてどのくらいまで大きな船になるのか、その船でどんな景色が見られるのか、

これを読んでくださる方々と一緒に世界一周する日が来るのか

そんな楽しみがあるのが、私たちリブリッジです。

会社の生誕から

取締役の洲崎です。勤続○年を超えて、といっても立ち上がってまだ3期目の会社ですから、皆同じ位なのですが・・・。

私がリブリッジで担当するのはHR領域でのIT活用というミッションです。IT系の仕事は、計画、設計、開発、試験など、1つのプロジェクトの中で全工程に関わる事が多いので進捗によって仕事内容が変化していきます。また業界の特徴としても新しいテクノロジーが次々と生まれ、エンジニアはそれらのキャッチアップを行うなど常に変化を要求されるスピード感の早い中に身をおいていました。とはいえ、前職では大きな仕事が多く、1つのプロジェクトが短くても6か月~数年という単位で動きます。

リブリッジを創業してから、時間の過ぎ方はとても早いです。
まず、

1日はあっという間に終わります。

エンジニアとしての仕事以外にもやることがいっぱい。小さい会社ですので、よく言われることですが、個人の職域が広くなることを実感します。また仕事の内容や仕事のやり方などを手探りで確立していくので、1ヶ月も経つと変化してます。

全力疾走しているスピード感があります


今、創業3期目に突入したリブリッジ。インターネットメディア事業にて「グーカ」や、ハローワーク連携型Web求人メディアが次々とリリースされます。サービスとして提供できる価値を、会社の変化・成長とともに向上させ今後さらに3年、5年と積み上げていきたいと願っております。

入社して早2年目。

長いようで短い日々でしたが、多くの出来事がありました。まず一緒に働くメンバー。私が入社してからも、多様なバックグラウンドを持った、一人ひとり個性豊かなメンバーが合流してきました。カラオケで【X Japan】を歌うような熱い一面を持ちながら、趣味は神社巡りの方。普段は落ち着いたお姉さんでありながら、実は歌って踊れるハイスペックパフォーマーな方。大相撲の熱心なファンで(特に「遠藤」)、東京で本場所が開催される際には必ず観覧に行かれる方。それぞれの方々が、自分の強みを活かし、新たに挑戦する業務を進められている姿に、私も刺激を受けています。

そしてオフィス移転プロジェクトを担当しました。私が入社当初のビルは、業務スペースと応接室が離れており、ご来客のおもてなしが満足にできない面もありました。今では広々としたフロアで、お客様の対応もしっかりできるようになりました。環境面では様々な部分で未だ整えるべきところはありますが、会社の成長に合わせ、必要な改良を加えていければ良いなと思っています。

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